<   2016年 03月 ( 5 )   > この月の画像一覧

うつらうつら

2016年3月31日(木曜日)

暖かくなってきましたねぇ

ミミちゃんも 良く居眠っています




1
b0069128_826765.jpg

うつらうつら

「春眠暁を覚えず」は「朝が来たのが判らず寝ている」ようすだと思いますが
ミミちゃんは、ちゃんと朝ご飯を貰ってウンチも出してから うつらうつらしています

■ 2016年3月22日9時21分
■ AF Micro Nikkor 60mmF2.8D on Nikon D700
■ Speedlight ON





b0069128_831353.jpg

キヤノンフレックスR姉妹

1960年のキヤノンフレックスRP (左)
1962年のキヤノンフレックスRM (右)

1959年5月発売のキヤノン初の一眼レフ キヤノンフレックスでしたが全然売れず
廉価版(R型のポピュラーレ=Populaire)で RP を
メーター(Meter)内蔵で RM(R型のMeter付き)を
出しました

やっぱり売れませんでしたぁ

C A N O N の文字が いまのコーポレート化されたCanonの文字でなく
一字一字 間をあけて のんびりしておりますねぇ

■ 2016年3月29日
■ AF Micro Nikkor 60mmF2.8D on Nikon D700





3
b0069128_8583968.jpg

あぶないよ

おとうちゃん 電線に停まったらあぶないよ

むかしイラクの現場で
イラク人のおっさんが電気を取りに高圧鉄塔によじ登って 感電して落ちて死んでしまったよ

■ 2016年3月26日
■ AF Nikkor 70-300mm VR on Nikon D80











by nakajimaakira1948 | 2016-03-31 09:09 | 60mmF2.8D AF Micro | Trackback | Comments(4)

謎のコミネ

2016年3月24日(木曜日)

コミネの名前を知ってる方は 殆どおられないんじゃないでしょうか

むかしアメリカに Vivitar(ヴィヴィター)という写真関係の販売会社がありました
主にレンズを販売しておりましたが 自社工場は持たずに レンズは100%OEMで造ってもらっていました

その Vivitarレンズは どこが造っていたのでしょう
それは Vivitarレンズのシリアルナンバーの 上二桁の数字で判るのです


b0069128_11142566.jpg 


 
 Who made that Vivitar Lens ? の情報です

 【情報はインターネットより】
 

 
 
 シリアルナンバー上二桁28が コミネ製です


今日は このコミネ製のレンズの話しと
Vivitar Auto Telephoto 135mmF2.8 という コミネ製レンズの試写です






b0069128_11312849.jpg

Vivitar Auto Telephoto 135mmF2.8

これがコミネ製のVivitar Auto Telephoto 135mmF2.8です

何の変哲もない普通の135mmです
マルチコーテイングでない事より1975~80年あたりのレンズかと思われます

仕様
レンズ名称:  Vivitar Auto Telephoto 135mmF2.8
レンズ構成:  3群4枚(コーティングの反射より)
マウント:   M42 A/M切り替えレバー付き
コーティング: アンバー・マゼンタ・シアンの単層膜
絞り:     F2.8 - F22
絞り羽根:   6枚
最短撮影距離: 1.5m弱


特筆すべきこととしては、フォーカスリングの回転が 重過ぎでも軽過ぎでもなく
非常に滑らかであることでしょうか

■ 2016年3月21日
■ Micro Nikkor 60mmF2.8D on Nikon D700





2
b0069128_11412266.jpg

コミネ製 Vivitar 135mmF2.8 on Sony α7

コミネ製ビビター135mm を ソニーα7に付けたところです
とても普通の感じです


コミネをインターネットで調べてみますと

b0069128_11475120.jpg  

  通産省資料
 【インターネットより】



b0069128_11481539.jpg 

 Camerart 資料
【インターネットより】




社名は株式会社コミネで登録され 社長は こみねまんじろう さんでした
小峰か 小峯か 小嶺かなどは判りません

1982年には確かに存在し 1993年には存在してませんね



ところで こんな資料もありました

b0069128_12465071.jpg

【資料は eBayのseller より】

第三節に 面白いことが書いてあるので ちょっと訳してみましょう

コミネにはこんな興味深い話がある
コミネは現在は日東(日東光学)であるが、コミネのミステリアスな情報をもっと聞きたくて
わたしがメールの交換で コミネのチーフエンジニアの一人から聞いた話です
コミネはもともと絹屋さんで、ニコンの顕微鏡的な精密部分の製造下請けを 絹造りの技術を生かして・・・
現在は ・・・ オートフォーカスレンズを造っている



しかし この話はどうもウソのようで
日東光学に電話して聞いた日本人の話しによれば、コミネと日東光学はまったく関係はないそうです



ただし、Vivitar 135mmF2.8の フォーカスリングの回転の 絹を触るような感触は
わたしに「コミネは もともと絹屋さんであった」という話だけは本当かなぁと思わせます

長いコミネの話しは これで終わりです
やはり 謎のコミネですねぇ

それでは ミミちゃんを連れて服部緑地公園へ行ったときの写真に行きます
お供はもちろん、α7と 絹の感触のコミネ135mmF2.8です

■ 2016年3月21日
■ Micro Nikkor 60mmF2.8D on Nikon D700





3
b0069128_1332137.jpg

いっちに~さんし~

服部緑地公園に着きました

中学生の子供たちが ストレッチしておりました

絞り開放で ピ-キングだけで撮っております
画面中央のグレーの少年にピントを合わせたつもりです





4
b0069128_13401687.jpg

空飛ぶ少年

ドームを撮っていたら 少年が走ってきました
空を飛んでおりますねぇ





5
b0069128_1344092.jpg

くじら か さめ か

いつも撮る くじらかジンベエザメか良く判らんやつです
こいつが嫌いなミミちゃんは あたりにおりません





6
b0069128_1347784.jpg

青田赤道

青田赤道のミミちゃんです

わたし   「何か 言うてみ~」
ミミちゃん 「くぇっくぇっくぇっ」





7
b0069128_13535097.jpg

秘密の公園

いなり山から秘密の公園へ降りてきました

コミネの135mm、絞り開放からコントラストが強いですねぇ





8
b0069128_13564392.jpg

池の底

服部ライディングセンターの前の池が
工事で 池の水がありません

わたしが 手すりから水のない池を眺めていたら
ミミちゃんが 手すりの下を通って 池の底へ行きます

枯葉が池の底に一杯たまっておりました





9
b0069128_1422196.jpg

あおさぎ くん

池の南側には まだ少し水が残っていました
あおさぎくんが エサを探して歩いております

135mmでは あおさぎくんが小さいですねぇ





10
b0069128_1461176.jpg

サッカー少年

小学1年生ぐらいの子供たちが数チーム サッカーをしていました

青いユニフォームの少年の顔にピントを合わせたのですが
半パンツにピントです



**********************************************
 ■ 3~10枚目、2016年3月21日
 ■ Vivitar Auto Telephoto 135mmF2.8 on SONY α7
 ■ 絞り優先オート、すべて絞り開放F2.8

**********************************************



11
b0069128_14113232.jpg

ほんわかミミちゃん

つぎの日、ほんわかしていたミミちゃんを撮ったのですが
後ろの窓が開いていて フレアーがかかったみたいです

 ■ 2016年3月22日
 ■ Vivitar Auto Telephoto 135mmF2.8 on SONY α7
 ■ 絞り優先オート、絞り開放F2.8


*************************************************************
 コミネ製の Vivitar 135mmF2.8 を使ってみました

 どんな写真が撮れるかとワクワクしておりましたが
 PCで見ると コントラストは強いが 解像力は まあまあですね

 やはり日本には既に 旭光学ご自慢のタクマー135mmF3.5や
 トプコール、ニッコール、ロッコールなどの素晴らしい135mmF3.5 があり
 絹の触り心地のコミネも 出る幕はないのでありました

*************************************************************











by nakajimaakira1948 | 2016-03-24 14:40 | 135mmF2.8 Komine | Trackback | Comments(0)

ウィンザー35

2016年3月18日(金曜日)

これは まだ小学校の低学年だったとき ・・・






1
b0069128_6472287.jpg

これは何でしょう

Windsorとエンボスされていますねぇ





2
b0069128_6493589.jpg

ウィンザー

そうです、ウィンザーです
ロンドン西部のウィンザー城か ウィンザー王家からとった名前でしょう


小学校2年生のときに おばあちゃんに買ってもらった東郷堂製のホビックスJRというおもちゃカメラを
自慢そうに 遠足でも運動会でも どこへでも持って行っていたのです
ところが 同級生の医者の息子が持っていた 絞りとシャッタースピードが変えられるカメラを見て
『欲しい 欲しい 欲しい』と思ったのが このウィンザー35だったのです


東興写真株式会社というメーカーが、1953年頃にコニカI型やII型に負けないで値段は半額以下を目指して作った
35mmレンズシャッターカメラで、その特徴は等倍ファインダーで連動距離計が付いていることでしょう

ブライトフレームが無くどこまでが写るのかは判らないけれど
赤色補色鏡を使った二重像合致式の等倍ファインダーは
ちょっと青みがかったファインダー像と 赤みがかった二重像の動きも大きく非常に合わせやすいものです


b0069128_734367.jpg 
 
 ウィンザーの広告

 1953年頃の広告です

 【写真はインターネットより】



ウィンザーは 軍艦部の小変更が多くて VELEXというシャッターも最速速度が1/200秒のものと1/300秒のものがあります

わたしのウィンザーの軍艦部は、この広告のものと同じで 最初期のものと思われますが良く判りません





3
b0069128_7565078.jpg

向かって左側面より

レンズボードというかエプロンの四隅が 少し凹んだデザインになっております

これが わたしが小学生のときなのに 今でも憶えているウィンザー35の特徴だったのです
つぎのウィンザーでは この凹みはなくなってしまいました





4
b0069128_805676.jpg

向かって右側面より

仕様を書いてみました

発売:        昭和28年(1953年)4月
形式:        35mmレンズシャッター 二重像合致式距離計連動カメラ
ファインダー:    等倍 赤色補色鏡使用 ブライトフレームなし
レンズ:       TKC. C. Color Sygmar 50mm 1:3.5 (3群4枚構成)フィルター径32mm
シャッター:     VELEX B. 1秒-1/200秒 セルフタイマー付き
シャッターレバー:  鏡胴部のレバーによる 別途シャッターレリーズ穴付き
セルフコッキング:  無し チャージレバーによる ただし背面に巻き上げ解除ボタンあり
フィルムカウンター: 手動セット 逆算式
シンクロ接点:    あり ただしM・Xの切り替えは無し
巻き上げ巻き戻し:  ノブ式
スプロケット解除:  底面のノブを回転し引き出すことにより解除
重量:        約775g
価格:        13,500円 ケース1,000円





5
b0069128_852212.jpg

レンズ

T.K.C.(東興写真の略号)C. Color Sygmar 50mm 1:3.5 の3群4枚構成が付いています
最短撮影距離は3ft(約90㎝)です
コーティングは この時代の日本製レンズ特有の薄いシアン系のものです

絞り羽根は9枚と多く ほぼ円形を保って絞られて行きます

このレンズ、レンズエレメントの材料はニコンの日本光学製のものを使っているとのことです


レンズは どこが設計してどこで磨いたんでしょう
シャッターのVELEX(B, 1-1/200秒)も どこのシャッターでしょうねぇ

この時代は、大メーカーでないと レンズやシャッターなどは造れなかったのです





6
b0069128_882349.jpg

上面より

レンズ部 上から
シャッターチャージレバー(下げてチャージ)
絞り表示リング(指標を直接回転させて合わす)、シンクロ接点が左側に見えています

軍艦部 右から
巻き上げノブ、その下にフィルムカウンター、アクセサリーシュー
ファインダーを越えたところに 巻き戻しノブと いたってシンプルです


シャッターレバーが見えておりませんが、
鏡胴の下部分にあり 左手の人差し指で押し込むようになっております

Windsor と TKC(東興)の 刻印が誇らしげです
Windsorとしか刻印してないけれど ウィンザー35という名称です





7
b0069128_8161125.jpg

巻き上げ解除ボタン

フィルムカウンターの下の 裏面のボタンはフィルム巻き上げを解除するボタンです

上の写真は、解除ボタンを押して巻き上げることが出来る状態です

巻き上げノブは、1枚分巻き上げると 自動でストップします
このとき 裏面の巻き上げ解除ボタンが飛び出て来ます
このボタンを押すと また巻き上げができるようになります


これは 1948年のコニカI型で採用された巻き上げ解除ボタンで
セルフコッキングに(巻き上げとシャッターチャージが連動)なっていないカメラでは
1枚のフィルム画面で何回もシャッターを押したり
逆にシャッターを押さないでフィルムを巻き上げたりしてしまいますので
「巻き上げることが出来ない」= 「シャッターは切ったが まだ巻き上げていない」
という状態が直ぐに判るようにしたのです

ただし この方式ではシャッターを切っていないのに巻き上げることは防止できますが
同一画面で何回もシャッターを切ってしまうことは防止できません





8
b0069128_820342.jpg

刻印

TKCの刻印です
プリズムと凸レンズの組み合わせの中に TKCと描かれています

誇らしげではありますが 昔のニコンのマークと似ておりますねぇ

PAT. 2610217は 何の特許でしょう
案外コニカI型の 巻き上げ解除ボタンの特許かも知れませんね





9
b0069128_8271328.jpg

裏蓋を開けて

フィルムを巻き上げる銀色のスプロケットギアーが目立ちます
このスプロケットギアーの回転から フィルムの巻き上げ完了を感知して
巻き上げ解除ボタンを飛び出させて巻き上げをストップさせます

フィルムを入れないとスプロケットギアーは回転しませんので
巻き上げ解除ボタンも作動せず 巻き上げノブは何回でも回転します

フィルム圧板は なんと鏡面仕上げです
このウィンザーの次の機種から 鏡面仕上げは黒く塗られたそうです

フィルム室の塗りは いわゆる結晶塗り(ハンマートーン)で高級感があります





10
b0069128_8324399.jpg

革ケース

古いながら 立派な革ケースです

ウィンザーには 吊環(ネックストラップのためのアイレット)がありません
外に連れ出すときには この革ケースが必須になります





11
b0069128_8342638.jpg

ウィンザーを眺めながら

このウィンザーを眺めながら考えました

・革ケースの古さ具合から このウィンザーはだいぶ使い込まれている
・前オーナーは オークションにジャンク品で出品したが 立派な完動品であることを知らなかったのでしょう
 前オーナーは 巻き上げノブが何回でも回るし きっと壊れていると思ったのでしょう
・ウィンザーを長らく使った人は 前オーナーではなくもっと古い人だったのでしょう
 たとえば 親父さんとか お爺さんとか または赤の他人だったとか


***********************************
 ■ 2016年3月16日 撮る
 ■ AF 28-105mm on Nikon D700
 ■ AF Micro 60mm F2.8 on Nikon D700

***********************************

むかし 小学校の同級生が持っていて 欲しくてたまらなかったウィンザーを
ヤフーオークションで1000円で入手しました
ウィンザーを触っていると 忘れていたむかしのことを思い出し感無量です

大事にしたいと思います




【追記】2016年4月23日

アローカメラさんのホームページで ウィンザー35の使用説明書の写真などを入手しました



             カラーシグマーレンズ -1
b0069128_09314028.jpg
 



            カラーシグマーレンズ -2
b0069128_09315913.jpg




            カメラ使用説明書 ABC 表紙
b0069128_09321554.jpg




                  使用説明書 A
b0069128_09323978.jpg



使用説明書 B
b0069128_09324519.jpg



使用説明書 C
b0069128_09325520.jpg




 以下を修正しました

・機種名 ウィンザーを ウィンザー35に修正
・発売年 1954年を 1953年に修正
・仕様  その他 4枚目の仕様に追記をしています


 ますます ウィンザーが好きになりました ♪♪♪












by nakajimaakira1948 | 2016-03-18 08:44 | 60mmF2.8D AF Micro | Trackback | Comments(6)

ミミちゃんのこと

2016年3月11日

しばらく登場していなかったミミちゃんです




1
b0069128_8312732.jpg

初めて見るレンズやねぇ

ミミちゃん 「あっ、初めて見るレンズやねぇ」
わたし   「えへへ、ええやろ~」

ミミちゃんは 4kgを超えてしまって
カニヘンダックスとしては重くなっていますねぇ


1000円のキヤノンFTbに付いてきた 4本のレンズのうちの1本
きれいな キヤノン FD50mmF1.4の開放で撮っています

■ 2016年2月12日 ■ Canon FD50mmF1.4 @ f1.4 on SONY α7





2
b0069128_8433359.jpg

生後47日目

カエルくん人形と一緒に 熊本県から空輸されて伊丹空港へ
女房が受け取って 家に連れてきたときです

生後47日目で 体重は634gでした

■ 2012年11月2日 ■ SIGMA 19mmF2.8 EX DN on Lumix G3





3
b0069128_8552911.jpg

生後53日目

まだ鼻が短いですねぇ
この頃から 非常にヤンチャ娘でした

悪いことをして捕まえられてもこのとおりです
足をバタバタさせて「何するねん」と暴れています

■ 2012年11月8日 ■ Canon PowerShot G7





4
b0069128_951330.jpg

生後61日目

一日中 コムギのあとを付いて歩きます

コムギのオッパイはあきらめて お尻を臭っています

このあとは「しつこいなぁ」と怒られて 後ろ足で押さえられ「くっ、くっ、くっ」となりました

■ 2012年11月16日 ■ SIGMA 19mmF2.8 EX DN on Lumix G3





5
b0069128_9317100.jpg

1年経って

1年ほど経って 寒い冬の日には体を温め合う仲良しになりました
ミミちゃんの鼻も長くなり ダックスフントらしくなりました

■ 2013年12月27日 ■ AF Nikkor 28-105mm on Nikon D80




************************************************************
この頃のミミちゃん、しばらく構ってもらえないと キャンキャン鳴いております

************************************************************











by nakajimaakira1948 | 2016-03-11 09:42 | 50mmF1.4 Canon FD | Trackback | Comments(4)

新年会

2016年3月4日(金曜日)

2月26日の金曜日は新年会でした

会社の先輩と後輩と3人で 場所はいつもの「たよし」です




1
b0069128_9524353.jpg

看板ワンコ

このワンコ、売れっ子なので この店の看板ワンコなのではありません

1年中 レストランのメニューの看板を くわえさされているので看板ワンコなのです

阪急電車岡町駅まえ





2
b0069128_102362.jpg

黒川乳業

梅田に着きました
12時の待ち合わせに1時間ほど時間があります

ちょっと散歩します
黒川乳業の働く車です





3
b0069128_1065022.jpg

これは何でしょう

グランフロントにある地下への出入口でした
一瞬 エレベーターかと思いました





4
b0069128_10143172.jpg

テラス

寒いので テラスの席には誰もいません





5
b0069128_10182992.jpg

女学生とおっさん

みんな おっさんになりました

「たよし」で 12時過ぎから5時間飲んで おっさん3人はプラプラ散歩に出かけます





6
b0069128_1022584.jpg

お初さん

お初天神のお初さんです

ぎょえ~
ぜんぶ表情がちがっていますねぇ





7
b0069128_1027125.jpg

お~い

はしごを上るウシさんとウマさん

「お~い」と呼んだら
ウシさんが振り向いてくれましたぁ





8
b0069128_10314741.jpg

印象堂

印運開、堂象印は 開運印と印象堂です
右から書くのは アラビヤ語もそうですねぇ

古い看板の はんこ屋さんです





9
b0069128_10402127.jpg

木製ドアの店

以前に梅田を散歩したときも この店がどこにあったのか忘れてしまいました
今回もそうです (涙)





10
b0069128_1044752.jpg

パワー全開

大阪駅前第2ビルから第1ビルへつながる地下街で
懐かしい鉄人28号がパワー全開で「ガォー」と叫んでおりました

おっさん3人も 鉄人を見てパワー全開になり
2次会のお店へと続いて行ったのでありました




****************************
 ■ 2016年2月26日撮る
 ■ FE 28-70mm on SONY α7
 ■ 絞り優先AE、すべて絞り開放

****************************
by nakajimaakira1948 | 2016-03-04 10:56 | 28-70mm SONY FE | Trackback | Comments(6)