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2018年7月31日(火曜日)

2018年の6月と7月は 大阪は大変でした

6月18日の地震、7月4日~7日の4日間連続の強烈な雨、台風12号など 記憶にないような月でした


そんななか 7月7日の土曜日の「たなばた」のお昼
梅田で、元同僚2人と ひさしぶりに一杯飲むことになったんですが ・・・





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線路

雨が少し小降りになってきました

阪急電鉄梅田駅の線路です

雨の土曜日、人が少なくて ゆっくり飲めそうです





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雨の梅田

いつもなら ごったがえす梅田の街も 人が少ないです





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お初天神西側

う~む、確かに人出が少ないです





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よっぱらいたぬき

お初天神の 酔っぱらいタヌキさん
気持ち良さげです





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知らない おじさん

もうすぐ「たよし」というところで写真を撮ってますと
『わしも入れてよ』と 知らないおじさんがカッコつけています





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たよし

雨の土曜日、ゆっくり飲めると思った「たよし」ですが
20名ぐらいの何かのクラブみたいな おっさん集団が 大宴会をやっていました

幹事役の人の声の大きいこと、彼がしゃべると 我々隣りどうしの話し声が聞こえません

いつもは 4~5時間以上もネバる私たちですが
この日は彼らに負けて 2時間半ほどで「たよし」を退散したのでした





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お初さんと徳兵衛さん

酔い覚ましに またお初天神へ

かわいい お初さんと徳兵衛さん

近松門左衛門も 草葉の陰で笑っています





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寸景

お初天神での寸景です





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エイリアン

いつも撮る エイリアンです

エイリアン 「たまには 入ってよ」





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喜八洲

喜八洲の酒饅頭(さかまんじゅう)ここも古いお店です

ここを通って 2軒目を探します





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ワインバー

結局 いつものワインバーです

ここの あわびのアヒージョは美味しいです



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■ 2018年7月7日 撮る
■ 1-Nikkor 10mmF2.8 on Nikon V1
■ 絞り優先AE すべて絞り開放 F2.8

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このところ 酷暑や台風12号などで 写真を撮っとりません









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by nakajimaakira1948 | 2018-07-31 09:33 | 10mmF2.8 1-Nikkor | Trackback | Comments(2)
2018年7月24日(火曜日)

マイクロニッコール-P Auto 55mmF3.5 が 大変です




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上から見ると

上から見ると べつに変わったところはありません

いつもの 奥眼の青い瞳です





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横から見ると

横から見ると、フォーカスリングに パーマセルテープが巻かれています

そうなんです
大事に使っていたのに マイクロニッコール-P Auto 55mmF3.5 の
ゴムグリップがぺキペキに割れてしまって パーマセルテープを2回巻きしたのです


これで RE Auto Topcor 58mmF1.4、ヘキサノンAR 50mmF1.7 中期型
それと このあいだ紹介した SIGMA High-Speed Wide 28mmF1.8 に 続いて
4本目の パーマセルテープ巻きとなります

なんで 寿命の短いゴムグリップを使うんでしょうねぇ
わたしは フォーカスリングは 昔の金属ローレット製のほうが断然好きです
どうしてもゴム巻きにしたいなら 寿命が半永久的なシリコンゴムあたりを使ってほしいです



ごたくはここまで
マイクロニッコール-P Auto 55mmF3.5 を α7 II に付けた
絞り開放写真に行きます





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マイクロ ミミちゃん

う~む、どうして まだ単層膜コーティングの時代のレンズに
こんな ベールを1枚はがしたような クリアーな写真が撮れるのかしら





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操り人形

ほかのレンズでは 左側の窓からの斜め逆光でフレアーっぽい画像になるのですが

ピントは 女の子の右目です





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ハロウィンくまさん

う~ん、残念
ピントが眼でなく 蝶ネックタイに行ってしまいました





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ところてんトゥクトゥク

この ところてん の様なものは 何と呼ばれているのでしょう

レーザー光線で絵を描いていると聞きましたが
この写真も トゥクトゥクにピントは来ずに 左側のお家にピントですねぇ





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シカのあかちゃん

シカのあかちゃんが 五右衛門風呂に入っています

五右衛門風呂は シャーロックホームズのカップです





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手ブレ感知虫

この愛嬌のある表情の虫の6本の足は
非常に細いスプリングで 胴体から吊り下げられています

あなたが ケースごとこの虫を持ち上げて もし足が揺れなければ
あなたは どんなカメラを使っても 手ブレの心配はありません

この虫は 手ブレ感知虫 と 呼ばれています

この虫の顔、銀河鉄道999の 鉄郎の顔にそっくりですね





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銀河鉄道スリーナイン機関車

鉄郎の顔から 銀河鉄道スリーナインを思い出しました

鉄郎とメーテルの乗った客車を引っ張った 銀河鉄道999の機関車のつもりです

写真の汽車は、どこで買ったか記憶にないのですが 灰皿です





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銀河鉄道スリーナイン客車

客車には、鉄郎とメーテル それと車掌さんもいましたね

さらば 鉄郎
さらば メーテル


これは 少年時代という鉄道模型の雑誌の第1号に付いていたものです




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 ■ 2018年7月23~24日 撮影
 ■ 1 & 2枚目 AF Nikkor 28-105mm on Nikon D700
 ■ 3 ~9枚目 Micro Nikkor-P Auto 55mmF3.5 on Sony α7 II
 ■ 絞り優先AE すべて絞り開放 F3.5

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by nakajimaakira1948 | 2018-07-24 10:07 | 55mmF3.5 非Ai Micro | Trackback | Comments(4)
2018年7月18日(水曜日)

念願の ロッコールTC 135mmF4 を 手に入れ 嬉しくてたまりません


翌日、暑い朝でしたが α7 II に付けた ロッコールTC 135mmF4 を 首から下げて
ルンルン気分で 近所を撮り歩きました





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見れば見るほど

う~む、見れば見るほど美しいレンズです

1958年と言えば、minolta SR-2 が 発売された年です
ミノルタが 初めて一眼レフを造った年に 用意された望遠レンズです





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後ろキャップ と フード

後ろキャップは、レンズとプリズムを組み合わせ Minolta銘が入った珍しいものです

フードは、古いミノルタ特有の被せてネジを締めるタイプです





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サイクロン

塗装のひび割れまで くっきり写っています ♪♪♪

なぜ 1958年製の 3群3枚の単層膜コーティングのレンズが ここまで解像力があるのかと不思議です





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交差点

おばさんも暑くて 自転車を押して渡ります
車も 窓を閉めて エアコンがんがん





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水遊び

保育園では 水遊び
気持ち良さそうです





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おばさん ボロ勝ち

大きく差を付けて おばさんのボロ勝ちで~す

おっさん  「速いヤツやなぁ~」
おばさん  「へへ~ん、どんなもんや」





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異星人

異星人 「暑い、地球は暑いですねぇ」
わたし 「豊中は 特別暑いねん、もう帰るわ」

暑くて 異星人の眼にピントが合わず、左側の三角コーンあたりにピントです(涙)





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夜景

奥のビルディングの照明 破綻なく写っています

古い単層膜コーティングのレンズでは なかなか綺麗に写らないのですが





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アサヒペンタックス S3

最短撮影距離の 1.5mで アサヒペンタックス S3 を 撮ってみました
PENTAXの ロゴの彫り込みまで解像しています

後ろの クマさんやニッパーくんもびっくりしています





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屋根

地震のあとの 屋根の状態です

ブルーシートの1軒を除いて ほかは大丈夫みたいです





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おかあちゃん

おかあちゃんが お家から出て来て チュンチュンやっています

拡大してご覧になると 彼女の目玉がキャッチライトしているのが判りますよ



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 ■ 2018年7月13日~18日 撮影
 ■ 1 & 2枚目 AF Nikkor 28-105mm on Nikon D700
 ■ 3~11枚目 Rokkor-TC 135mmF4 on Sony α7 II
 ■ 絞り優先AE すべて絞り開放 F4

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長いあいだ探し求めて やっと手に入れた欲目からでしょうか
ロッコールTC 135mmF4 の 写りは 半端じゃなくすごい写りだと感じています

千代田光学、ミノルタ、コニカミノルタに 幸あれ









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by nakajimaakira1948 | 2018-07-18 09:29 | 135mmF4 Rokkor TC | Trackback | Comments(2)
2018年月2日(木曜日)

1958年に 千代田光学精工が世界で初めてマルチコーティングの走りの
アクロマティックコーテイングを ミノルタSR-2 の 標準レンズに施しました。

でも アクロマティックコーテイングは 1958年当時は まだコストが掛かり
どんなレンズにもアクロマティックコーテイングを施したのではなかったのです。

そんな1958年に 千代田光学が安価に発売した単層膜コーティングの3枚玉が
きょう紹介する ロッコール TC 135mmF4 でした。




1963年当時のわたしは まだ中学生で、親父に買ってもらったミノルタSR-1を
標準レンズ1本だけで 大事に大事に使っておりました。

一眼レフを持てば 標準レンズの次には 望遠135mmを揃えるのが この当時の常識でした。
しかし ロッコールTC 135mmF4は たしか1万円近くして 中学生のわたしにはとても買えず
高校生になって 自分の小遣いで初めて買ったのは 安かった泰成光学のタムロン200mmF5.9でした。
でも本当は 千代田光学純正の ロッコールTC 135mmF4が欲しかったのです。

それから55年も経って 今日 夢のロッコールTC 135mmをやっと手に入れたのです。

数日前のヤフーオークションで 夢のロッコールTC 135mmが
レンズ本体、専用フード、革ケース、元箱が付いて 100円で出品されておりました。
あまり本気でない競争者と 大した競争もせずに わたしが 120円で落札できたのです。

それが 今日 お昼前に届いたのです。





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元箱

だいぶ くたびれた元箱です





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革ケース

くたびれた元箱に 60年まえにしては綺麗な革ケースが入っています





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レンズ本体

革ケースのなかから現れたのは 60年近くまえのものとは思えないちゅうか
新品のような美しい ロッコールTC 135mmF4 でした

【注意】
 写真では 後ろキャップをせずに マウント面を下にして 立てて置いていますが
 これはマウント部に ボディとやりとりするピンが無いからです

 現代の多くのレンズでは マウント面からボディ側に向かってピンが出っ張っていますので
 立てて置く場合には 必ず前玉を下にして置くか 後ろキャップをはめて置いてください





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レンズ仕様

ロッコールTC 135mm F4 の 仕様を書きます


仕様
概要:     千代田光学製 1958~66年 ミノルタSR用望遠レンズ
焦点距離:   135mm
明るさ:    F4
レンズ構成:  3群3枚
絞り:     F4~F22 プリセット絞り
絞り羽根:   12枚
最短撮影距離: 1.5m
コーティング: アンバー系(だいだい色)4面、シアン系(薄青色)2面の単層膜
フィルター径: φ46mm
発売時価格:  レンズ本体 11,200円 フード 500円 革ケース 1,000円



【注意】
 写真では レンズを横に置いていますが、原則として レンズは前玉側を下にして縦に置くこと
 横に置くと 転がって下に落下してしまいます
 例外は カニ爪付きのニッコールレンズ、カニ爪によって転がりが防止されます





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Rokkor TC 135mm F4 on minolta SR-1 3rd version

ロッコールTC 135mm F4 を 1962年製の 3代目のSR-1 に 付けてみました

きっと このレンズが最も多く使われた時代のカメラです
やはり 良く似合っておりますねぇ





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Rokkor TC 135mm F4 on Sony α7 II

α7 II に 付けてみました

右側に置いてあるのは 革ケースの上部の専用スペースに入っていた純正フードです

写真でも細長く見えるのに、純正フードを付けると もっと細長くなります


それでは Rokkor TC 135mm F4 を α7 II に付けた
絞り開放写真に行ってみましょう





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電柱

上部の軽量鉄骨が すずめの夫婦が住んでいるお家です
いまは どこかに出かけておりませんが

雨が降りそうな 白飛び日和になって来ました
やわらかな 良い描写です





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梅干し

女房が ベランダで梅干しを干しています

雨が降りそうなので 家の中に入れました
見ているだけで ツバが出てきます





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コムラー ズーム 925

コムラーズーム 925 を 撮ってみました

前玉まわりの文字にピントを合わそうと思いました
ボディの SR-1 3rd version が ほどよくボケています





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人相わるい

モデルは いつもこいつです

わたし   「ミミちゃん、人相(犬相かな)わるいぞ」
ミミちゃん 「 ブスー 」





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拗ねてる

ミミちゃん 「はいっ、わたしはどうせ人相わるいのよ」
わたし   「ごめん、冗談やって」





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おひさまっこ保育園

おひさま保育園の新園舎
名前は おひさまっこ保育園です

絞り開放からシャープな写りです
歪曲収差も認められませんね





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トリスおやじ

トリスおやじが コップのお風呂に入っています

後ろの クラシックカーやカンテラが やさしくボケています





おまけ
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おまけ

これは 7月10日の夜、ロッコールTC 135mmF4 を 落札した瞬間のPC画面です
うれしかったで~す

【画像は Winshot で コピーしたものです】




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 ■ 2018年7月12日 撮る
 ■ 1 ~ 6枚目 AF Nikkor 28-105mm on Nikon D700
 ■ 7 ~13枚目 Rokkor TC 135mmF4 on Sony α7 II
 ■ 絞り優先AE、すべて絞り開放 F4

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長年探していた 綺麗なロッコールTC 135mmF4 を やっと手に入れました

軽量な望遠レンズは 山登りに最適です
ライツのエルマー 135mm F6.3 は 山岳エルマーと呼ばれ
ニッコールの 10.5cm F4 は マウンテンニッコールと呼ばれて 珍重されています

ロッコールTC 135mmF4 も マウンテンロッコールと呼びたい軽量レンズです









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by nakajimaakira1948 | 2018-07-12 21:21 | 135mmF4 Rokkor TC | Trackback | Comments(4)
2018年7月6日(金曜日)

うれしい事がありました

わたしの ヘキサノンAR 50mmF1.7の後期型は どうも曇りがあるようで
もう1本欲しいなと思って このレンズが付いている愛情コニカ(Acom-1)を 入手しました

そのセットに おまけで付いていたのが 1978年製の Zoom Hexanon AR 35-70mmF3.5 でした
ちょっと使ってみると ものすごい写りなのです





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夢のなか

夢のなかの ズームヘキサノン 35-70mmF3.5 と 愛情コニカ です
夢のなかのように写っているのは 清原光学の VK70Rで撮ったからです

ズームヘキサノン AR 35-70mmF3.5は 新品かと思うほどの綺麗さでした

■ 2018年7月3日 ■ VK70R 70mmF5 on Sony α7 II





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Zoom Hexanon AR 35-70mmF3.5 on Acom-1

ズームヘキサノン AR 35-70mmF3.5を 愛情コニカに付けた雄姿です

このズームレンズ、70mm側にすると ご覧の様にフォーカスリングが前に出て
あたかも フードを付けているような姿になります

■ 2018年7月3日 ■ AF Nikkor 28-105mm on Nikon D700





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35mm側では

ズームヘキサノン AR 35-70mmF3.5 を α7 IIに付けて 35mm側にズームしています
フォーカスリングはへっこんで 普通のレンズの フード無しの姿になります

この35mm側のときにフードを付けるため φ62mmのフィルターねじがフォーカスリング先端に切ってあります
レンズの前玉部には、別途 φ55mmのフィルターねじがついています


     仕様

概要:     1978年 小西六のズームレンズ AR 35-70mmF3.5
レンズ構成:  9群9枚
絞り枚数:   8枚
最短撮影距離: 全域 35cm
コーティング: マルチコーテッド
フィルター径: φ55mm と φ62mm
ズーム方式:  直進式(フォーカスリングと併用)
重量:     470g
発売時価格:  47,500円



それでは ズームヘキサノン AR 35-70mmF3.5を α7 IIに付けた
絞り開放写真を 見てみましょう

■ 2018年7月3日 ■ AF Nikkor 28-105mm on Nikon D700





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お目当てだったレンズ

たしか焦点距離50mmぐらいで 最短撮影距離付近で撮りました

これが お目当てだった 50mmF1.7後期型です
フィルターにゴミが写っていますがクモリも無く綺麗なレンズでした





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焦点距離35mmで

焦点距離35mmで 本棚のうえを撮りました

35mmでは隅が わずかにタル型の収差があるかと思われますが
初期の標準ズームとしては コントラストも高く 驚異的な写りですねぇ





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焦点距離70mmで

焦点距離70mmで おなじ本棚のうえの ぐちゃぐちゃを撮りました

糸巻き収差も見られず 完璧な写りと思います





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カメラ棚

上段の 愛情コニカ(Acom-1)に ピントを合わせたんだったかなぁ

何ミリで撮ったかも忘れましたぁ





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定点観測

雨ばっかりで カメラを持って外に出れません

また 降り出しそうな空を 定点観測しました





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動物会議の面々

動物会議の面々も 「雨ばっかりやなぁ」と 言っております





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大雨小休止

大雨が小休止しているトワイライトタイムに 1枚パチリ

ズームヘキサノン AR 35-70mmF3.5 よ
あんた 色もコントラストも良し、解像力も良し、歪曲収差は極小で 言うこと無しですなぁ




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 ■ 2018年7月3~4日 撮影
 ■ Zoom Hexanon AR 35-70mmF3.5 on Sony α7 II
 ■ 絞り優先AE、すべて絞り開放 F3.5

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せっかく 良いズームレンズを手に入れたのに 雨ばっかりです









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by nakajimaakira1948 | 2018-07-06 10:11 | 35-70mm Hexanon AR | Trackback | Comments(8)

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by Akira Nakajima
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